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コミュニティーナースとして地域住民の生きがいづくりや病気予防に貢献

いわゆる病院勤務ではなく、地域に密着して住民らと強調して地域振興に取り組む「コミュニティーナース」と呼ばれる取り組みが進んでいるようですね。

 看護師の資格を持つ人が、地域の自治会や住民の活動に積極的に関わって地域振興に取り組む「コミュニティーナース」と呼ばれる取り組みが広がり始めた。看護師が住民同士の交流の場をつくったり健康相談に応じたりして、高齢者ら地域住民の生きがいづくりや病気予防などにつなげる。

http://hanjohanjo.jp/article/2017/02/14/7173.html

 

コミュニティーナースは潜在看護師が働ける新たなモデルとなる?

厚生労働省の発表では、出産や育児などを理由に看護師として働いていない人は推計で約71万人とのことですが、そういった潜在看護師が働くことのできる新たなモデルになればいいですね。